処女が知らない処女卒業で出血が止まらなくなる残念な理由とは?

あおい

アオイです。処女喪失で心配なのは、痛み、そして出血ですよね?

とくに、まるで生理のように血が止まらなかったらどうしようと不安に思われるかもしれません。

実は、原因が特定されています。

それは、男性の経験不足。

ではなぜ、男性が経験不足だと、出血が止まらなくなるのでしょうか?

ぜひ確認して、処女喪失に備えてください。

処女喪失で止まらない出血の原因は男性の経験不足

その結果…

小陰唇・大陰唇の巻き込み

準備もなく、無理矢理男性器を押し当てて入れようとしたら、女性器の一部が巻き込まれて、裂傷、つまり裂けるケースです。

出血してる部位が女性器付近なので、ロストバージンしたから出血してると、勘違いしやすいです。

彼氏と旅行先で挑戦したら、救急車を呼ぶことになったという話を以前お聞きしました。

処女膜の状態無視

硬さ、厚さ、伸縮性、体質などにより、処女膜は女性一人一人、全く異なります。

にもかかわらず、バカの一つ覚えのように、ただ入れようとして、処女膜が破れず、他の組織を傷つけてしまう男性が少なくありません。

処女膜の状態を分別できないなら、処女とセックスはするべきでないとさえ思います。

違う穴

処女には潤滑剤が必要だというところまでは良いのですが、潤滑剤の扱い方を理解してない男性が誤って、アナル(肛門)に入れてしまい女性が人工肛門になった事故がありました。

出血どころか、傷害です。

そんなことあるわけないと思いますよね?

しかし、世の中には、女性の体ではなく、自分の性欲を優先する男性が少なからずいます。

あなたの体を大切に扱ってくれる、扱える知識と経験がある男性と処女卒業することをおすすめします。

まとめ

10年間で800人以上の女性にサポートした上でお話を聞いてみると、嘘のような本当の話がたくさんあります。

女性の体を守れるのは、女性本人と、十分な経験・知識がある男性のみです。

処女卒業が最悪な思い出にならないように準備してください。確実に安全に処女卒業したい場合は、こちらもご覧ください。