処女喪失サポートにLINEを使用しない理由とは?

まさと

こんにちは、マサトです。

ロストバゲージカフェでは、お申し込みから、当日のやり取りまで、Eメールを利用しています。

「今どき、メールかよ?」と思いますよね?

活動をはじめた当時はLINEも検討しましたが、結果的にEメールで良かったと確信してます。

その理由をご紹介します。

処女喪失サポートにLINEは向かない

個人情報保護

LINEのアカウントはある意味で個人情報のため、サポートのために交換することは適当でないと考えています。

家の住所とまでは言わないものの、赤の他人に知られて良いものでもありません。

年代にもよりますが、普段付き合いのない人にLINEアカウントを伝えることに抵抗を感じる方も少なくないため、ロストバージンカフェではLINEを使用しません。

心理的ハードル

上とも重なりますが、会ったこともない男性からLINEを教えてほしい、と言われたら怖くないですか?

女性がせっかく処女卒業しようと決心したのに、LINEを交換することが嫌で諦めてしまうという事態は回避したいです。

そういった心理的ハードルを作らないために、LINEは採用していません。

送信時間

アプリの設定にもよりますが、LINEだと夜や早朝の送信を双方で遠慮してしまう可能性があります。

ミュートメッセージなどを使えば良いかもしれませんが、操作を間違える可能性もあるので気になります

そのため、Gmailなどのフリーメールを推奨しています。

送信時間の設定も簡単にできるため、メールがおすすめです。

まとめ

ロストバージンカフェでは、クライアントである女性が利用さやすい仕組みを常に模索しています。

ご要望があれば、いつでもご相談ください。検討させて頂きます。