処女は婦人科で肛門から膣を検査されるって本当?

あおい

婦人科検診を受けたことがないと不安ですよね?

処女喪失前に健康診断で婦人科検診を受けるとどうなるのか、処女喪失前であることを病院に伝えるべきかにどについて、ご紹介します。

処女の婦人科検診の正しい受け方

処女喪失前であることを申告

問診票への記入を求められます。

恥ずかしがらずに性行為未経験であることを申告してください。

ここで嘘をつくとこのあとの検査でとても痛い思いをします。

もし性行為が未経験にも関わらず、経験有りで申告すると医師は迷わず膣に検査器具を入れます。

つまり、あなたの処女膜はよくわからない金属によって破られます。

初めての相手が金属です。

しかも、処女膜が躊躇なく無理矢理広げられるので、激痛。

安全のためにも処女であることを伝えましょう。

膣から検査するか肛門から検査するか選択

未経験であることを申告した上で、医師と相談しながら膣から検査するか肛門から検査するか決めてください。

処女でも、処女膜の状態によっては膣からの検査が可能です。

ただ、初めての挿入が金属なので、それが嫌なら肛門から器具を入れる検査がおすすめ。

肛門からの検査なので、処女膜が傷つくことはありません。

ただし、膣からの検査に比べて検査結果の精度は劣ります。

肛門からの検査も嫌だとなると、病気に気づくのが遅くなることもあります。

定期検診たけでなく、少しでも体調に変化があったら検査を受けてください。

取り返しがつかなくなってからでは遅いです。

まとめ

実は、婦人科検診をちゃんと受けるために、処女卒業サポートを受けに来られる方は少なくありません。

未経験だと申告するのが恥ずかしいということもありますが、多くの場合は正確な検査を受けたいので先に処女卒業するという方が多いです。

健康診断の直前だと日程が合わない可能性もあるので、サポートをご希望の場合は早めにご連絡ください。