
先日、身長138cmの方から依頼があり、処女喪失サポートをさせて頂きました。
これまでも小柄な方はいたのですが、138cmはダントツ。
手に乗りそうなほどでした笑。
結論からいうと、処女喪失サポートは無事に終了しました。
ただ、いつもと比べてなかなか大変だったので、今回はその点を紹介します。
身長138cmのちびっこ処女
膣口が激せま

処女喪失サポートの最難関は、処女膜の穴を広げる段階です。
しかし、身長138cmの女性の場合、体のあらゆるパーツがミニチュアサイズのため、普段問題にならない部分でも注意が必要になります。
少なくとも男性器が入る程度まではほぐした上で、いつも通り処女膜の拡張に進みました。
赤ちゃんが通れるほど伸縮性のある膣とはいえ、かなり狭くて緊張マックス。
無事に広がって安心しました。
高さ調整激ムズ

膣を拡張できた後に困ったのが、膣口の高さです。
ぼくは身長が179cm。女性とは40cmの差。
普段も女性との高さ調整に悩むこともありますが、今回は比ではありません。
女性のお尻もちっちゃいので、感覚的にはベッドの表面に膣口がある感じ。
腰の下に枕を入れても高さが足りず、掛け布団を折り畳んだ上に女性が寝る形でなんとか高さを確保しました。
脚が・・・

語弊を恐れずに言うと、小柄なので、脚が相対的に短い(申し訳ありません)ため体制を維持するのが難しかったです。
高さを確保してなんとか挿入までいきました。
問題はここから。
普段なら女性の膝をもって体制をコントロールするのですが、小柄なため膝が体に極端に近く上手くバランスを取れません。
例えるなら、メチャメチャ短いハンドルで自転車を運転するイメージ。
しかも、掛け布団の上で腰に枕も入れてるため、不安定極まりないわけです。
安全に、少ない痛みで処女喪失サポートする上では、トップクラスに頭をひねりました。
とても楽しかったです。
まとめ
小学生なみに小柄な方へのサポートはとても緊張します。
でも、身長が180cm方など、いろんな女性へのサポートで得た技術をもとに対応しますので、安心してください。
必ずロストバージンできます。

