
ロストバージンカフェでは、処女喪失の痛みの原因は、男性側にあると考えています。
それを証拠に、処女喪失に失敗した経験のあるクライアントのの97%以上は、ロストバージンサポート後に「思ったより全然痛くなかった。」とおっしゃっています。
では、どんな男性のタイプがロストバージンの痛みを大きくするのか見ていきましょう。
アダルトビデオの見すぎ

アダルトビデオの世界と現実の世界を混同している男性はとても危険です。
なぜなら、処女の女性にフェラチオを強要したり、射精した精液を強引に飲ませるようとしたりするからです。
女性が自らすすんでやりたがらないことを強引にやらせようとしている時点でアウト。
もちろん、つきあいの長い恋人であったり、ご夫婦でならそいういったことも、1つのプレイとしてあってもいいでしょう。
でも、セックスの経験や知識がないことをいいことに、まるでおもちゃのように女性を扱う男性は、正直いって腹立たしいです。
アダルトビデオのように乱暴に女性を扱えば、女性が感じると思っているのも、イタイです。
このような男性が処女を相手にセックスしたら、痛いなんてもんじゃありません。
女性がどんなに痛がっても、自分の欲求を優先してしまうので、とても危険です。
参考│安全で適切なフェラチオのやり方
入れれば入ると思っている

穴があるのだから、入れれば入ると思っている男性はまったく女性の体を理解できていません。
はっきりいいます。そんな簡単には入りません。
ネット上のロストバージンに関する相談を見ればわかります。痛くて入らないんです。
もちろん、それは女性が悪いのではありません。男性の知識と経験が不足しているからです。
女性を精神的にリラックスさせるでもなく、前戯で気持ち良くさせるわけでもなく、ただただ自分が気持ち良くなるためだけに女性を襲ってくる男性をどう思いますか?
「痛いっ」と言っているのに、かまわず迫ってくる男性をどう思いますか?
あなたの体を守れるのは、あなただけです。嫌なとき、耐えられないときは、拒否しましょう。
処女とセックス経験者を同じだと思っている

非処女の方との経験があるために、処女とのセックスにも変な自信がある男性は、大きな痛みを処女の女性に味あわせます。
なまじセックス経験があるため、自分はテクニシャンだと勘違いして、セックスを自分本位で進めてしまうんです。
処女とのセックスは、非処女とのセックスとは全くの別物です。
行為自体はよく似ていますが、そもそも目的が違います。
非処女とのセックスは、気持ち良さを求めるのが自然ですが、処女とのセックスでは、男性の気持ち良さなど二の次です。
そこを間違える男性がなんと多いことか。
あなたの初セックスの相手が経験者だったとしても安心してはいけません。
セックスの経験はあっても、処女とのセックス経験がない男性のほうが圧倒的に多いんです。
まとめ
わけもわからずホテルにつれていかれ、悲惨なロストバージンを経験する女性は、ほんとに多いです。
ぜひ、信頼のおける彼氏や旦那さんをみつけてください。
信頼できても、処女とのセックスに慣れているとは限りません。ロストバージンカフェのようなサイトで、情報を十分あつめるように伝えてください。

