
ミカサさん 31歳 事務員

社会人の傍ら、バンド活動もしていて、よくバンドマンから飲み会やホテルへの誘いをもらいます。
嫌な気はしないのですが、声をかけられる理由が
- 大きい胸(Gカップ)
- 全身タトゥー
- 身体改造(ピアスや見えにくい部位のインプットなど)
だと知り少し落ち込みました。
処女喪失前なのにヤリマン呼ばわり
バンド仲間や、バンドのファンの方からは、影で「ヤリマン」認定されどうしたら良いのかわかりませんでした。
歳も歳なので、処女を早く卒業したいと思い、検索でみつけたのがロストバージンカフェです。
ホームページが整っていて、必要な情報が全て揃っており、女性である私が女性の体について勉強になるものばかり。
いちばん参考になったのは、ロストバージンカフェのYoutubeチャンネルにあるインタビュー動画です。
自分と同じ年代の女性がたくさん処女卒業サポートを受けていて、衝撃的でした(笑)。
他のサイトなども見てみましたが、なんというか、やりたいだけの気持ち悪いところが多くそっとじ。
じっとしていても何も変わらないので、勢いで申し込みました。
痛みに強いはずが・・・
痛い痛いと聞いていた処女卒業ですが、私は昔から痛みに強く、その素質もいかして身体改造を楽しんでいます。
ところが、処女卒業はこれまで体験してきたものとは性質が異なり、まったく未知のものでした。
体の中が押し広げられるような不思議な感覚と痛みで、一瞬怖かったです。
時間が経つとどんどん慣れてきて、気がついたときには痛みは消滅。
出し入れされるたびに、むしと少し気持ちよさすら感じられるようになっていました。
こんなことならもっと早く処女卒業しておけばよかった
処女卒業サポートはあっという間に終わり、もっと早く経験しておけばよかった、というのが正直な感想です。
男性に自分の体を見せるのが嫌だったり、仕事やバンド以外で、どう男性と接してよいかわからず怖気づいていたのがバカらしく感じました。
これからは、性病に気をつけつついろんなことを体験していきたいと思います。
悩むぐらいなら、ロストバージンカフェに相談だけでもすることをおすすめします。
まさとさん、ありがとうございました。いろいろ客観的に教えて頂いて、自分にも少し自信が持てました。
