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性同一性障害の彼のために処女喪失

看護師 ゆめさん 26歳

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先日、彼氏から、「自分は元女性だ」とカミングアウトされました。最初は何を言っているのかよくわかりませんでした。看護師なのに、少し調べて性同一性障害という病気があることを知り驚いたほどです。

彼氏は小さいころから、自分が女の子の服装をさせられることや、女子トイレに行くことにとても抵抗があったそうです。大学を卒業してから一生懸命お金をためて、性転換手術を受け、戸籍上も男性になったと言っていました。

私と知り合ったときは、どこからどう見ても男性でしたが、中性的なとてもやさしい感じの雰囲気に惹かれてつきあうようになりました。しかし、なかなか体の関係を迫ってこないことに疑問はありました。かといって、処女の私から行動は起こせず、先日、お酒の勢いで理由を聞いたら、カミングアウトされてしまったのです。

でも、手術も終わっているということだったので、何も知らない私は彼のことが好きな一心で、「しよう」と言ってみました。すると答えは、「無理」。以前にも、処女の子としようとしたらしいのですが、性転換で作ったペニスは柔らかすぎて、入らなかったらしいです。彼氏の説明では、処女膜や膣が硬くて突破できなかったということでした。

それって私も同じなんじゃ・・・このときほど、もっと早くセックスを経験しておけ私!!と思ったことはありませんでした。でも、どうにもできずその日は彼氏と添い寝しました。

次の日、微妙な空気のまま家に帰ると彼氏からラインがきて、ビックリ。こんなのがあるよと、ロストバージンカフェのリンクが送られてきたのです。

腹立たしかったです。使い物にならないから、訓練してこいと言われているようで。

彼氏が言うには、「男性はいろんな方法で経験できるけど、女性は選択肢が少ない。自分ではゆめの初めての相手になってあげられないから、せめて痛みの少ない方法で処女喪失してくれるココが良いと思った」とのことでした。

実は、この会話から申し込むまで1年かかりました。その間、二人でいろいろ話し合い、ロやはりストバージンカフェにお願いしようということになったんです。

彼氏のためとはいえ、他の男性とセックスすることに抵抗はありましたが、あっという間に終わってしまい、こんなもの?という感じでした。

今も彼氏と付き合っていてとても仲はいいです。申し込むまで1年もかかりましたが、判断は間違っていませんでした。ありがとうございます。

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