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初めてのセックスで失敗した、彼氏が上手く挿入できなかった、などクライアントからたくさんの処女喪失の失敗談をお聞きします。その中から、見えてきた処女喪失の相手としてはさけたほうが良い男性のタイプをご紹介します。

アダルトビデオの見過ぎ

男性の中には、セックスに関する情報源のほとんどがアダルトビデオという方もすくなくありません。インターネットが発達したため、アダルトビデオはさらに見やすくなりました。

しかし、アダルトビデオに出演している女優さんは処女ではありません。”女優”さんと呼ばれる以上、演技もしています。そのため、アダルトビデオから処女とのセックスについて学べることはないと考えてよいです。

アダルトビデオは男性目線で男性が見て興奮するように作られています。中には非常に危険な行為をしているものもあります。

セックスを知らない処女が無理なセックスをしてしまうと、体を危険にさらすことになります。

処女とのセックスと、演技が入っているアダルトビデオ上のセックスとを区別できる男性と処女喪失しましょう。

軽い男性

女性との経験も十分あるため、中には処女とのセックスに慣れている方もいます。

ただ、女性経験が多い分、性病に感染している処女ではない女性との接触も十分にありえます。つまり、男性が性病に感染している可能性が高いのです。

さらに、男性にはほとんど自覚症状のない性病もあるため、いつの間にかうつされてしまうこともあります。

女性の経験人数をアピールしてくる男性の場合は、注意が必要です。

童貞

セックス経験のない男性が悪いわけではないのですが、やはり処女喪失の相手としてはおすすめできません。

まず、危険です。

処女とのセックスはただでさえ知識や経験が必要とされるのに、女性の体を直接ふれたことのない、観察したことのない男性が処女とのセックスをスムーズにこなせるとは考えられません。

以前、ロストバージンカフェにお申込みいただいた大学生の方からこんな話を聞きました。

大学に入ってはじめてつきあった童貞の彼氏とセックスすることになったそうです。コンドームがなかなか着けられず雰囲気もへったくりもなし。いざ挿入しようとするとどこに向かって入れていいのかわからず、スマホで調べ出す始末。

何とか入れようとがんばっても痛くて入らず、一旦休憩したあとは、二度とペニスがたたなくなってしまったそうです。

処女とのセックスについて、知識も経験もない男性とのセックスはギャンブルです。大量の出血で救急車を呼んだと言うケースもあります。

ちなみに、社会人であっても童貞は童貞ですので、年上だからという理由だけで安心してはいけません。

まとめ

女性を守れるのは、ほかでもない女性自身です。処女喪失で危険な状況にならないよう男性をよく観察し、処女喪失に適切な相手か判断してくだしさい。

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