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処女喪失サポートを提供していると、クライアントの中には「自分で処女喪失しようと思ったけどできなかった」とおっしゃる方がいます。そこで、自分自身で行う処女喪失について考えてみました。

処女喪失の定義

まず、そもそも処女喪失の定義ですが、大きくは2つあります。

1つ目は、処女膜を破ることです。物理的に処女膜に亀裂を入れることが目標となります。
2つ目は、男性を受け入れることです。男性のペニスを女性の膣に受け入れることで、性交渉を行います。

今回は、前者についてのお話です。

ちなみに、処女膜とは5円玉のように真ん中に穴が空いた形をしています。上から見ると、膣口から数センチの位置にあります。(下図参照)
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セルフ・ロストバージンのやり方

処女膜には直径2センチ程度の穴が空いているため、その穴に棒状のものを入れることで、処女膜に亀裂を入れます。これが、物理的に処女膜を破ることで達成される処女喪失です。

準備

用意するもの
場所

シャワーが浴びられる環境であれば、ご自宅でもホテルでも問題ありません。ただ、予想以上に出血して助けが必要になった場合のことを想定し、わかりやすい場所にしておくことをお勧めします。

手順

  1. 鏡のセット
    壁などに寄り掛かった状態で、膝を立てて、女性器が見える位置に鏡を置きます。床が汚れることもあるのでタオルを敷いておくと安心です。
  2. 潤滑剤の塗布
    次に、女性器周辺および可能であれば指で膣口の中にも潤滑剤を塗ります。
  3. ディルド(小)の挿入
    いよいよ挿入していきますが、まずは細いディルドを使って慣らしていきましょう。ディルドにも潤滑剤を塗って、鏡をみながら、ゆっくり膣口から入れてみてください。
  4. ディルド(大)の挿入
    慣れてきたら大きいディルドに持ち替えて、ゆっくり入れてみます。奥まで入れば終了です。

自分で処女喪失するメリット・デメリット

メリット

  • 世の中の男性誰一人にも自分が処女であったことを知られることなく、処女膜を破ることができる。
  • いつでも好きな場所で自分のペースで進められる。

デメリット

  • 処女膜を破ることができたとしても男性とセックスの仕方は理解できない
  • 大量の出血などの際に対応できない
  • 初めての相手が”物”
  • 初体験の感想を聞かれたら答えづらい

まとめ

自分で処女膜を破ることは、物理的には可能です。ただ、男性とのセックスができるようになるわけではありません。処女膜の亀裂≠セックスですので、その点は理解しておきましょう。

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