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気温も上がり、行楽シーズンがはじまりますね。彼氏や気になる男性との旅行があるかもしれません。もし、旅行先で男性からセックスを求められて処女喪失となっても、あなたは自信をもって対処できますか?旅行先での処女喪失について、ポイントをご紹介します。

タイミング

処女喪失は、旅行の終盤にしたほうがいいです。タイミングは、男性次第のところもあるので、コントロールは難しいのですが、少なくとも旅行初日はさけましょう。

痛み

処女喪失がうまくできても、痛みが強烈に残ることがあります。特に、処女とのセックス経験がない男性だった場合は、ひどいと翌日まともに歩けないぐらいの痛みです。

せっかくの旅行なのに、初日以降、ぜんぜん楽しめなくなってしまいます。

二人の関係

また、もし処女喪失に失敗=挿入できなかったら、変な空気が二人の間に漂います。最終日前夜ならロストバージンに失敗しても、次の日には解散なので、距離をとれます。

男性との関係をつづけたいのであれば、なおさら、処女喪失は旅行の終盤にしましょう。

もし、強引に迫られたら「生理終わりかけだから、少し待って。」と言ってください。2泊3日の旅行でも、こういえば、だいたい男性は引き下がります。1晩の差なんて、たいしてないんですけどね。

汚さない

ラブホに泊る場合は別として、普通のホテルでは少しだけ気を使いましょう。ホテル側もお仕事なので、汚れていても何も言わないとは思います。ただ、マナーとして、最低限のことに気を使ってください。本来は、男性が気を使うべきですが・・・こういうときに気を使えない男性は??

寝具

処女喪失の鮮血が布団カバーなどについていたら、特殊な洗浄が必要になります。また、セックスの後、その上に寝るのも、ちょっと気になりますよね。

そこで、少しカワイめのタオルを持参しましょう。

「このタオルがないと寝れなくて」と言っておいてください。男性は、単純な生き物なので、そんなに疑いません。

いざ、セックスになったら、自分の体の下にそっと回します。これで、ある程度の血は吸収できるはずです。

セックスのためにタオルを準備していたと思われると癪なので、冒頭の一言が有効です。

避妊

突然のセックス。あなたは、自分の体を守ることができますか?

処女とのセックス経験がある男性なら、余裕をもっていろいろ準備できます。ただ、すべての男性がそうではありません。痛みは我慢できても、妊娠は我慢のしようがありません。積極的な避妊の準備をおすすめします。

コンドーム

普通のホテルや旅館間は、コンドームが置いてありません。フロントに言っても、持ってきてくれません。100円ショップでも売っているので、2~3個持っていきましょう。

女性がコンドームを差し出すことに抵抗があるかもしれませんが、男性が持っていないこともよくあります。妊娠するより、よほどましですので、男性が持ち合わせいなければ、差し出しましょう。コンドームも持たずに女性とセックスしようとするのもどうかとは思いますが。

「この前、駅前で配ってて、無理やり渡されたのがカバンに入ってた。」といいましょう。

おすすめコンドーム


まとめ

突発的な処女喪失ほど悲惨なものはありません。できる限りの準備をして、男性との旅行に出かけてくださいね。一番よいのは、信頼できる男性を選ぶことです。

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