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処女喪失サポートを始めて以来、年々、大学生クライアントの割合が増加しています。その上、どちらかといえば”リア充”と呼ばれる側の大学生がクライアントとして申し込まれることが増えてきました。その理由をご紹介します。

なぜ、処女喪失できない大学生が増えるのか?

男性のセックスに対する関心の低下

よく言われることですが、セックスが可能な年齢に達している男性のセックスに対する関心が低下しています。20年前に比べても、たくさんの娯楽が増えたことで、セックスという行為自体の存在感が薄くなっています。

その結果、セックスを経験したことある男性の数が減り、初めて経験する年齢も年々遅くなっています。もちろん、処女とのセックス経験がある男性も減る一方です。

処女に戸惑う男性の増加

大学生のクライアントからよく聞くのは、合コンの後、ホテルに誘われていざセックスをしようとしても、男性が上手く挿入できずに終わるというパターンです。お互いどうしてよいかわからず、微妙な空気になってホテル出ることになるようです。

女子大生のセックスに対する関心自体に変化は感じません。しかし、それを受け止められる男性が少ないため、処女喪失できない大学生が増えていると推測できます。

先日申込みのあった大学生クライアントからは、「経験がない同世代には、怖くて自分の体を任せられないから申し込んだ」ということをお聞きしました。

同性代でなくても、処女とのセックス経験がなければ、結果は同じです。無理なセックスで体が傷つくことがないように、自分は自分で守りましょう。

まとめ

時期的に、サークルの夏合宿や旅行が多いと思います。勢いでセックスすることは否定しませんが、酷い痛みや出血で病院に運ばれることがないように、せめて潤滑剤を使うなどの工夫をおすすします。言うまでもなく、コンドームもお忘れなく。

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