ロストバージンカフェの活動にご賛同いただき、協力を申し出ていただいた方のインタビューのみ掲載しています。処女喪失サポートでは、撮影その他の記録が残る行為は一切行っていませんので、ご安心ください。

福祉

クライアント

  • お名前 アスナさん
  • 年齢 20歳
  • 職業 大学生2年生 福祉系

インタビュー

-はじめまして、まさとです。よろしくお願いいたします。
こちらこそ、よろしくお願いします。

-今、大学の2年生でしたよね?
はい、つい先日20歳になったばかりです。福祉系の学部に通っています。誰かの役に立てる仕事につきたくて、今の学部を選びました。あんまりお金にはならないらしいんですけど・・・

-そうかもしれませんね。でも、今後、どんどん大切なお仕事になると思いますよ。

-さっそくですが、今回お申込みいただいたきっかけを教えて頂けますか?
ん~なんていうか、けっこう年上の彼氏がいまして・・・

-あまりにも年上なので、処女が恥ずかしい、ということですかね?
恥ずかしいと言うか、悔しいんです。おそらく彼は、それなりに遊んでると思うんですけど、私は経験がないので、対等じゃない気がして。それで、彼氏とセックスする前に、せめて気持ち良くなれる体にしたいと思って申し込みました!!

-なるほど、わかりました。ちなみに、今まで処女だったのは、理由があるんですか?
守ってきたつもりは、まったくないです。何度か同年代の男の子たちに誘われたこともあります。でも、セックス経験がない同年代の子たちに任せるのが怖かったので、避けてきました。よくわかっていない男の人に自分の体を触られるのは、なんか嫌だなと。

-サポートの前に、何かご質問はありますか?
あの、言いにくいんですけど、フェラとかって教えてもらうことはできますか?彼氏に一方的にやれるのは、なんか納得できないので、こっちからもこう、やり返したいんです。

-も、もちろん、ご要望があれば教えることはできますよ。”やりかえす”って・・・^^;
なんか、まるでスポーツの試合みたいですね♪

まとめ

午前10:00からお昼を持ち込んで、アルバイト直前までサポートさせていただきました。少し痛みがあったようですが、最後は気持ち良さも感じていただけたようです。最後に「すごく楽しかったです!!」と言って頂けて安心しました。

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