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40歳以上の処女の方にも、ロストバージンサポートを提供させて頂いています。他の年代の処女と比べると、痛みを伴い、出血される方が多い印象です。その理由を整理してみました。

処女膜が硬い

処女膜は、5円玉のような形をしています。年齢があがるにつれ、5円玉の穴の縁部分が硬くなる傾向にあります。どれぐらい硬いかというと、もっとも硬い方は膣に指を入れさせて頂いた際に、輪ゴムを巻いたような跡が指に付くほどです。すべての40代処女の方が硬いというわけではないのですが、他の年代に比べてその割合は高いです。

出血

処女膜が硬いため、挿入の際に、どうしても抵抗が大きくなってしまいます。その結果、他の年代の方よりも出血することが多いです。驚かれる方もときどきいますが、出血の量そのものはたいしたことありません。生理の経血に比べれば、ほんのわずかです。ロストバージンに伴う出血は、どんなに長くても1週間程度でおさまります。

痛み

また、出血だけでなく、痛みがともなうケースの割合も他の年代に比べて高いです。あくまでも、痛みを伴う割合が高いだけで、強い痛みとはいうわkではありません。ロストバージンカフェでは、事前のマッサージと、痛みを和らげる呼吸方法を併用することで、必要最小限の痛みで処女喪失が可能です。

体が硬い

年齢とともに体が硬くなることはしかたありません。ただこの体の硬さは、セックスの際の体位の選択肢を狭めてしまいます。本当はこうしたほうが痛みが少ないとわかっていても、体の硬さが障壁となって余計な痛みにつながることもあります。ロストバージンカフェでは、体が硬い方向けの処女喪失のための体位を準備していますのでご安心ください。

まとめ

ロストバージンカフェでは200名を超える高齢処女の方にサポートしてきた経験があります。処女膜が硬かったとしても安全に処女喪失を提供できますので、40代だからとあきらめる前に、ご相談だけでもお送りください。処女を卒業できるかどうかは、今の判断次第です。

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