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セックスの体位は、数百あるいはそれ以上存在ます。しかし、ロストバージンに向いている体位はごくわずかです。正しい体位で幸せな処女喪失を迎えましょう。

正常位

sex-position-Missionary_0もっともオーソドックスですが、安全・安心です。女性からは男性の動きが見えますので、これから何が起きるのか確認することができます。一方、男性からは女性の表情が確認できるため、ロストバージンの際の、挿入角度や速度の調整がしやくなります。男性の中には、長時間の立ち膝で膝の皮をむいてしまう方もいますが、女性は気にする必要はありません。

横後背位

sex-position-Spoon_0女性の安心感が少し下がるものの、耳元で男性の息遣いが感じられ、比較的安全な体位といえます。ただ、後ろにいる男性がこれから何をしようとしているのか、ワンテンポ遅れて知ることとなるため、言葉によるコミュニケーションがとても重要です。その上、女性の膣の角度が変わりやすいため、高度な体位と言えます。

後背位

sex-position-Mans-Best-Friend_0女性からは、男性の姿が見えないため、不安が大きくなりやすい反面、女性には情報が入ってこないため、無駄な力みがでないうちに挿入できるという利点もあります。ただし、腰の高さの調整や挿入角度の調整が難しいため、処女とのセックスに慣れている男性とはおすすめできません。女性の後ろから声をかけるため、女性の体制を適切に誘導できないと挿入がとても難しくなります。また、壁際で後背位をすると女性が頭を壁にぶつけてしまうので、周囲との距離感が大切です。

まとめ

ロストバージンにどの体位を採用するかは、男性側が決めることがほとんどです。もしあなたの状況に合わない体位を男性が選択してしまうと、余計な痛みのもとになります。どの体位で処女喪失する場合も、ロストバージンは、十分な経験と知識がある男性とされることをおすすめします。

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